Blender 2.8 で3DCGアニメーション

前々回、前回の、モデリング編レンダリング編に続いて、今回はBlender 2.8 での3DCGアニメーションについて、私の作例と参考にした資料をメモ代わりに残しておきます。

Blender 2.8 で3DCGモデリングの補足とレンダリング

先日のポストで、モデリングについて書き忘れていたことがあったので、少しそこに触れてレンダリングについてもメモとして記録しておこうと思います。

Blender 2.8 で3DCGモデリング

昨年末にxR関連のことを書きましたが、それから3DCGを再度学習し始めまして(以前使っていたのは5年以上前のはず)、Blenderの最新バージョン(2.8系)をインストールして業務の合間にゴニョゴニョしています。

2020年、新年あけましておめでとうございます

xR関連の覚え書き

VR (Virtual Reality: 仮想現実) 、AR (Augument Reality: 拡張現実) 、MR (Mixed Reality: 複合現実) 、そしてそれらを総称して xR (xReality: xは未知数を表す) と呼ばれていますが、一部では積極的に活用されているものの、普及段階まではもう少しという印象。

年末年始の営業について

日頃は格別のお引き立てを頂きましてありがとうございます。
年末年始期間の営業について、下記の通りご案内いたします。

  • 2019年12月28日 (土) から 2020年1月5日 (日)まで休業させて頂きます。
  • 2020年1月6日 (月) から通常営業いたします。

2019年夏季休業のお知らせ

関係各位様、
いつもお世話になりありがとうございます。

誠に勝手ながら、2019年8月13日(火)~2019年8月16日(金)まで夏季休業とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

型板ガラスの窓枠と夏空

そら案内 (Android TV版)での新たな試み、Adobe After EffectsとBodymovinでLottieアニメーションライブラリを使う

事務所移転のお知らせ

働き方が随分と変わりました

広告媒体(主に紙モノ)のデザインを主力業務としていた10数年前までは、案件の依頼を受けるとクライアントさんの会社まで足を運び、担当の方と膝を付き合わせて打ち合わせ、途中段階の成果物はチェックのためにプリントアウトして頻繁にお届けし、最終成果物もデータを記録媒体へ複製して持参というように、クライアントさんへのアクセスが良い場所というのが事務所を構える必須条件でした。

そして、アプリ等のインターフェイスデザインを主とした昨今は、打ち合わせにFaceTimeやSkype、チャットツールを使ってオンラインで会議、途中の成果物や最終成果物はクラウドストレージを利用というように、クライアントさんへのアクセスは気にする必要がなくなりましたし、加えて、他府県で遠方のクライアントさんのご依頼にも対応が可能になったりで、事務所の所在地にほぼ制限がなくなったと感じています。

そんな中、上記仕事周りの変化や、3年ほど前から始めたうつわ作り(陶芸)にある程度目処がついたこと、プライベートでは子供が社会人となり、親の役目を果たせ一段楽したことなど、働く環境を見直すには丁度良い時期ではないかと考えまして、少し思い切って事務所を移転することにしました。

現在の事務所は、勤めていた会社から独立後に構えた最初の場所で一度も引越しをしていませんので、今回が初めての移転です。

そら案内 (iOS版) のメジャーアップデート

リニューアルしたそら案内 iOS版の画像
そら案内 (iOS版)、昨年11月には初期リリースから10周年を迎えまして、この度装いを新たにメジャーアップデート版 (v8.0) がリリースされました。

▼ App Store: そら案内
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